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稲毛区 櫻井秀夫
hsakurai2016@yahoo.co.jp

Archive for the ‘1.私の政治活動・信条’ Category

#いじめ

#人権の翼」「#ジェントルハート」の #小森美登里 さんの講演を拝聴…運営?

高校生になったばかりの一人娘をいじめによる #自殺 で失った小森さん。
しかし加害者を責めるのではなく、被害者も加害者も作りたくない、との震える想いで、時にはデータを、時には心情を、穏やかに話されます。

私は市議として、元教官として、例によってガチの質問をして心地よく粉砕。
だからこそ、課題が重くのしかかったのに、視界が開けた気がしました。

少年院などに入る子も、虐待やいじめを受けた経験をかなり有しています。
今後も、学校や矯正施設での講演、例えば少年院の保護者会のように、保護者と子どもが一緒に聴く講演としても、とても効果的だと感じました。是非ともお願いしたいと思いました。

千葉県で今年初のはしか確認

千葉は空港ルートによる感染リスクを常に抱えています。
標題のニュースが入ってきました。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180516-00392150-fnn-soci

そこで、麻疹関連で役に立つ関連サイトを二つ紹介します。
まずは #千葉市役所。
https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/kikaku/mashin.html

もう一つはこちら。私は、麻疹に関する基本はここで学びました。
https://www.huffingtonpost.jp/yoshihiro-takayama/measles-20180426_a_23421172/

互いに警戒ですね。
#麻疹 #はしか 

おまけ:永久カレンダー

GW中に下記のどうでもいい私のつぶやきが、twで妙に拡散されました…ので、一応、HP閲覧者の皆様にも照会させていただきます。
①年末年始やGW(特にハザマ)に、いつも頭をよぎるのは、 大型連休の期間が曜日の巡り合わせに左右される疑問。
1年間に1日(4年に一度は2日)の曜日調整日(どの曜日にもならないブランク日)があれば、永遠に同じ日付に同じ曜日を固定できて、曜日に振り回されないのでは?その方が働きやすい?生活しやすい?
②カレンダー業界の方々に怒られそうなことを書いてすいません(汗)
でも、裁判所も含め公立機関に関わると、その巡り合わせの影響が余りにも大きく、非合理的で…。
まとめると、
(1)大型連休を固定化できるメリットが大きい。
(2)現在はGWのハザマの平日が毎年バラバラで、えてして公的・行政機関の窓口等は大混雑ですが、パターンがバラバラなので、その業務の対応のノウハウが蓄積されにくかったり、その場しのぎになりやすかったりする。(カレンダーの運・不運で片付けられてしまう?)
(3)固定することにより大型連休のデメリットも把握しやすく、同じパターンの積み重ねによって、デメリットの改善・対応が可能に。
   (現在は、どんなデメリットが発生しているかさえ、きちんと把握できていない。でも、前職の絡みで言えば、少年法のタイトな調査期間との兼合いだけでも、かなりデメリットを感じていました(特別措置法を作ってほしいと思ってました。))

曜日の歴史自体は3千年くらいあって、宗教性も帯びるなど重い歴史ですが、現在の日本の運用は明治期からです。
改正可能かも??

告知:#やっかれんフォーラム2018

5月27日(日)千葉美術館講堂(千葉市美術館11階)にて13時から。
薬物政策と家族支援に関する豪FDS代表による講演や、ギャンブル、薬物、アルコールの #依存症 に関するパネルディスカッションです。

主催は全国薬物依存症者家族連合会(やっかれん)、共催が千葉菜の花家族会で、この菜の花家族会の皆様とは私も一緒に受講させて頂き、その様子を昨年12月議会で紹介させて頂きました。
依存症への関心がこれまでになく高まっている昨今、関係者の皆様の御尽力のおかげで、千葉市では既に本年度から先進的な依存症対策への取り組みを始めます。

#千葉 で行われるせっかくの機会なので、私も会場で学ばせていただきます。

(13時から15時前までトリミンガム代表の講演、その後、家族による体験談が15分程度あり、15時過ぎからパネルディスカッションと伺っておりますが、詳細は主催者にお確かめください。)

憲法に対する考えver.1(読売と朝日も参考に)

憲法記念日で整理しました。
以下が私の基本的立場と(個人的)意見です。
①「国民主権」「基本的人権の尊重」「恒久平和主義」の堅持
②71年前には想定していなかった新しい権利(プライヴァシー、環境等)を加える「加憲」の立場
③憲法9条については、平和安全法制によって「自衛措置の限界」が明確になったので、改正が必要となる実務上の理由はない
④4年前に成立した改正国民投票法は、実務上の整備を要する箇所がある

(個人的意見)
⑤憲法改正を可能にする国民投票の在り方について、欧州の国民投票の「失敗」からもっと学ぶべき
⑥昨今の(安倍首相がよく提起する)「自衛隊違憲解消論」というスキを作ったのは、「自衛隊は違憲」としながらも自衛隊の解消(憲法に現実を合わせること)も、憲法の改正(現実に憲法を合わせること)も求めてこなかった日本の憲法学界の議論の在り方に負うところも大きいのではないか
 ※日本の憲法学界の議論の詰めの甘さは、法律学の学術的な議論を踏まえずに「平和安全法制は違憲」と断定してしまうことからも明らかであることは、(下記アドレスの以前の投稿で)当時から指摘させて頂きました。(かなりのボリュームです)
http://www.komei.or.jp/km/chibacity-sakurai-hideo/2016/05/05/%e6%86%b2%e6%b3%95%e8%a8%98%e5%bf%b5%e6%97%a5%e3%81%ab%e3%80%8c%e5%ae%89%e4%bf%9d%e6%b3%95%e5%88%b6%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%ae%e7%a7%81%e8%a6%8b%e3%82%92%e5%90%90%e9%9c%b2/

 
⑦憲法改正には慎重だが、「安倍政権下での憲法改正に反対」には、もっと「反対」
(これが市民による「答え」ならまだしも、後述するように、報道機関による「設問」として設定されること自体が、議論の末期的状況を示しています。
 例えば「安倍政権下によるヘイトスピーチ解消法」には反対しなかったのはなぜか?誰がではなく、その案の中身で判断するからですよね?)
     「安倍政権下での一切の憲法改正に反対」は「安倍政権下での一切の政策に「賛成」」と、向きが違うだけで、その属人的考えにおいて同じ思考構造(又は思考停止)と言えます。
⑧現在の憲法論議が政局に基づきすぎているので、もっと静かな環境で、積み上げられる議論をすべき

書いてみたものの、まだ熟していないかもしれません?
今後、この投稿もヴァージョンアップするかもしれません。

最後に報道機関による調査結果を掲載しますが、これまでは読売新聞社と朝日新聞社と言えば、憲法論議で「主張」が異なるのは当たり前でしたが、「同じ憲法改正論議」でも、今回は「設問」が大きく異なります。
社会学の権力論から言えば、政治的権威よりも、(特に恣意的に)「問いを設定するもの」が権力の最たるものという考え方がありますが…いかがでしょうか(終)

(資料)
憲法改正について興味深い記事を二つ。
(1)読売新聞
まずは、4月30日の読売新聞。
http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000302/20180429-OYT1T50099.html
「憲法改正、賛成51%…自衛隊「合憲」76%」との見出しで
「憲法を「改正する方がよい」は51%、「改正しない方がよい」は46%だった。前回2017年3~4月調査では、「する方がよい」と「しない方がよい」が各49%で拮抗きっこうしていた。改正賛成が反対を上回ったのは15年調査(賛成51%、反対46%)以来3年ぶり。
 調査の期間中、学校法人「森友学園」や「加計かけ学園」を巡る問題などで、安倍内閣の支持率が下落したが、憲法改正の賛否には大きく影響しなかったようだ。
 安倍首相は、改正の理由として、「自衛隊違憲論」の解消を訴えているが、自衛隊の存在が「合憲」と思う人は76%に上り、「違憲」は19%。憲法への自衛隊明記に「賛成」と答えた人の割合は、合憲派で57%、違憲派で52%となり、いずれも半数を超えた。」

(2)朝日新聞
次に、その翌日5月1日の朝日新聞。
https://www.asahi.com/articles/ASL4R4HT3L4RUZPS005.html
「安倍政権下の改憲「反対」58% 朝日世論調査」との見出しで、
「5月3日の憲法記念日を前に、朝日新聞社は憲法を中心に全国世論調査(郵送)を実施した。安倍政権のもとで憲法改正を実現することに「反対」は58%(昨年調査では50%)、「賛成」は30%(同38%)で、昨年調査よりも「反対」が増え、「賛成」が減った。安倍晋三首相が昨年の憲法記念日に打ち出した9条1項、2項を維持して自衛隊の存在を明記する改正案には、「反対」53%が「賛成」39%を上回った。
 安倍政権下の改憲に「反対」が増え、「賛成」が減ったのは、内閣支持率の急落が影響しているとみられる。この調査の内閣支持率は36%(昨年調査では55%)、不支持率は56%(同35%)で、支持と不支持が逆転。調査方法が異なるため数字に差はあるが、朝日新聞社による月1回の全国世論調査(電話)の内閣支持率も、学校法人・森友学園の国有地取引に関する決裁文書の改ざんが発覚した3月、4月のいずれも31%と低迷している。
 安倍政権下の改憲への賛否を支持政党別にみると、自民支持層では「賛成」54%に対し、「反対」は35%。公明支持層では「賛成」40%、「反対」38%と拮抗(きっこう)、無党派層では「賛成」20%を「反対」67%が大きく上回った。
 安倍首相が9条改正の理由を「『自衛隊は違憲かもしれないが、何かあれば命を張って守ってくれ』というのはあまりにも無責任」と述べていることについても尋ねると、この改正理由に「納得できない」55%が「納得できる」の37%を上回った。
 このほか、この調査で毎年尋ねている質問として、いまの憲法を変える必要があるかどうかを質問したところ、「変える必要はない」49%(昨年調査は50%)が「変える必要がある」44%(同41%)を5年連続で上回り、数字も昨年調査とほぼ変わらなかった。9条を変えるほうがよいかどうかについても、「変えないほうがよい」63%(同63%)が「変えるほうがよい」32%(同29%)を上回り、こちらも昨年と比べ、ほぼ横ばいだった。」

5月スタートです!

稲毛海岸駅で憲法記念日街頭演説(詳細後日)を行ってから、同窓と東葛地域へ御縁を結ぶ活動へ。

貴重な御時間を割いて戴き、ありえないほど御丁寧に対応をして頂いた諸先輩議員の皆様に大感謝です(泣)ありがとうございました。

学祭以来、約30年ぶりに一緒に「仕事」をできた歓び。
あの時も今日も、キャラ違いが心地いい。

1枚の通知表(昔は通信簿?)

#発達障害 を抱える方から、訪問先で見せて頂く機会が。
発達障害について、約20年前の当時は症状が全く認知されていませんでした。
通知表の総合所見欄の行間からは、教員自身も無自覚の苛立ちが読み取れました。
原因は理解不足?教員の人格?

いずれにせよ、生徒さんにはずっと残っていました。

感震ブレーカー実演

千葉市稲毛区等の密集住宅市街地に、今年度から導入される感震ブレーカーの使い方をデモンストレーションして頂きました。 約2分30秒の動画です。

注:申し訳ありませんが、現在このページへの動画の埋め込みに不具合が生じております。
下記の私のフェイスブックやツイッター、ラインでは視聴できる状態です。

https://www.facebook.com/hideo.sakurai.351

いきなり私がカメラを回したのに、台本なしでも非常にわかりやすく説明される消防局女性職員の方に感心(…)しましたので、お許し頂き投稿しました。

自分でもやってみましたが、震度6を再現するのはひと苦労で、違う意味で震度6の凄さも実感。
先日の市民セミナーでも展示し、大変好評でした。
ご自宅や自治会の電気火災対策の参考にどうぞ。
(稲毛区等で感震ブレーカーが導入されることについては、下記アドレスの投稿で以前3月10日に御紹介しましたので、ご参照ください。 )

 http://www.komei.or.jp/km/chibacity-sakurai-hideo/2018/03/10/%e6%84%9f%e9%9c%87%e3%83%96%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc/

 

 

千葉市政を語る

昼も夜も、私の拙い話を聞いて頂いた大勢の皆様に、本当に感謝です。

平和や人権でさえも政争の具になる社会で、
政治的な右・左や、少数・多数、障がいの有無、性別等、違いを認め合いながら生命の尊重へ向かうには?
…模索しながらの前進します。

モリそば、もう一杯!

あえて長文。
最近の国政の「疑惑」について、当方のスタンスは、
「誰かをかばったり責めたりする筋合いはなく、ただ事実関係を求めています。」
と地元で説明していますが、その観点から一言。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000077-asahi-pol
この記事では、
①「佐川氏が、昭恵氏の記載があることを知りながら、政治の関与を否定する答弁をしていた可能性が出てきた。」
とあります。
政治の関与を否定した証言や、いつ記載に気付いたかは刑事訴追の恐れがあるので証言拒否した、あの証人喚問とこの記事は特に矛盾していなくて、特段新しい展開ではないかと。
そして、公文書改竄の「責任は自分にある」と、あの証人喚問の場でさえも佐川氏は自らの責任を認めていたので、改竄前の内容を認識していたとしても全く不思議ではありません、むしろ当然とさえ言えます。
この記事は論理的に破綻しています。
政治の関与の有無と、佐川氏が昭恵夫人の記載に気付くかどうかは、論理的な関係がありません。あたかも「知りながら…否定する答弁をしていた」ことが何かおかしいような書きぶりは、相変わらず疑惑の雰囲気作りだけですね。
逆に、記事を書く側のスタンスによっては、「記載内容を知っていたからこそ、自信をもって否定をする答弁ができた(かもしれない)。」と書くことも可能です。
この記事のルーズさは、
公文書改竄前にあった「昭恵夫人の記載」や「政治の関与(を疑わせる記載)」について、その内容を読み手が知らないことを前提に、都合よく書いている点にあります。

しかし、これはこの記事に限ったことではありません。
この文書改竄と答弁に関する報道の多くは、昭恵夫人の名前の記載の有無ばかり取り上げられますが、その文書改竄と政治関係者関連の記載との全体像は、殆ど取り上げられずに、断片的な報道が繰り返しされている気がします。
一般市民は「改ざん前文書」の内容なんて知るわけがないと、タカをくくっているのでしょうか。
では、このような視点で、この記事の次のくだりについて。

②「改ざん前の決裁文書には、土地取引の交渉過程で、近畿財務局が学園側から昭恵氏の写真を見せられたことや、政治家側からの問い合わせがあったことが記されていた。」
と、この新聞記事で書いています。
昭恵夫人の名前を出しての「籠池氏の発言」と、夫人との写真を「籠池氏が提示」したことが記載されています。具体性のない内容で間接話法のみで。
(あと、「夫人が森友学園訪問時に感涙した」と産経記事に「載っている」と、また議員等による森友学園来訪者の6名以上いるうちの一人として名前が掲載。以上、改ざん前文書で、登場はこの3つのみ。)

一方、他の政治関係者がらみでは
「鴻池祥肇議員■■(注:黒塗り)秘書から近畿局へ照会(受電)。
 籠池理事長が、本件土地について購入するまでするまでの間、貸付けを受けることを希望しており、大阪航空局に直接相談したいとの要請を受ける。」
「森友学園が国土交通省北川イッセイ副大臣秘書官に「近畿財務局から示された概算貸付料が高額であり、副大臣に面会したい。」と要請。」や、
「平沼赳夫衆議院議員秘書から財務省に「近畿財務局から森友学園に示された概算貸付料が高額であり、何とかならないか」と相談。」、さらに
「鳩山邦夫衆議院議員秘書が近畿財務局に来局し「近畿財務局から森友学園に示された概算貸付料が高額であり、何とかならないか」と相談。」
(ちなみに、これらの問い合わせに対して財務省はことごとく「…どうにもならない…」と断っていると記載。)
このように具体的かつ直接話法で。
これらが「改ざん前文書」では淡々と時系列で並んでおり、後に削除されました。

この新聞記事では、これらの後者の動きは「政治家側からの問い合わせがあった」などとだけ、サラッと書いてます。明らかに「度重なる要望・要求」だと思いますが(笑)。
不思議なのは、この記載状況で、昭恵夫人の「名前の記載の有無」と間接話法のみが、ことさらピックアップされ、それ(と籠池氏の発言?放言?)により関与が疑われている事態だということです。
個人的には、次の事実が殆ど取り上げられていないことの方が理解に苦しみます。
それは、上述の政治関係者の動向に関する時系列を同じ文書内で明示したうえで、
「※本件は、平成25年8月、鴻池祥肇議員(参・自・兵庫)からの近畿局への陳情案件。」(特例承認の決裁文書①(平成27年2月4日)など)
と明記されていることです。

つまり、建設予定地の貸付の承認申請は、「鴻池議員の案件」として役所側には理解され、決済で回っていたということです。(「かごいけ氏」と「こうのいけ議員」との混同にお気をつけて)
これは不思議なことではなく、籠池氏と鴻池議員事務所には20回前後の陳情記録が残っているほど、「当時は」最も深く関わりがあります。

そして、本当の疑惑である
「籠池氏によるゴミの発見から、(佐川氏の答弁が矛盾した)価格再交渉による8億円値引きのたたき売りと、検査院によるその追認」の過程では、
昭恵夫人(の名前)は籠池氏の間接話法でさえも登場しません。
(ゴミ発見直後も、籠池氏は鴻池事務所を頼った記録が残っています。)
この本当の疑惑については、地元の地方議会でも問題視され、大阪地検が近畿財務局に対し背任容疑で調べているのは周知のとおりです。

ちなみに、改竄前文書での安倍首相の登場は、(私が見つけることができたのは)改竄前決裁文書の「参考資料」で理事長(籠池氏)を説明するくだりに出てくる「日本会議大阪」を説明する(注)の箇所で、「日本会議国会議員懇談会」の役員として麻生大臣、平沼赳夫議員とともに「安倍晋三総理らが就任」と説明している箇所だけです。(これで「関与」は…)
これも、日本会議が貸付の承認に影響を与えたと断定するのは無理筋で、次のページに添付されている籠池氏の名刺のコピーの最初に「日本会議大阪代表」と書いてあることから、その説明を付記したかと。(そこに並んでいる「プロ野球オリックス・バファローズ ファンクラブ理事」の肩書は、説明がいらないでしょうから。(笑))
以上が、私が改竄前文書で見た政治関係者との関連個所ですが、もしも、私が見落としていたり、誤った見方をしている場合は、御指摘を頂ければ幸甚です。
改竄前文書を何度も目を通すなど、地方議員として、時間の使い道を誤ったかもしれません…(少し後悔)