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稲毛区 櫻井秀夫
hsakurai2016@yahoo.co.jp

いよいよ

応援して頂いている方々のカバンに付いていました。
心が熱くなりました。がんばります!
いよいよです!

寄席紙切りアートと感震ブレーカー

こちらは稲毛東5丁目の個人応援団?のアートの世界。

寄席の観客から注文を受け、即興でハサミで切っていく、寄席紙切りと呼ばれる伝統芸能。
あたり一面の光景にさすがに息を飲みます。
(林家正楽、林家二楽さんの作品だそうです。)

こちらの地域では、政令市では全国初となる感震ブレーカーの無償配布の話題で持ちきり。
「安心した」「ご近所さんと防災について話し合う機会になった」と。
エリアでの防災対策が私の重要政策の柱です。

何のための議会質問か

個人応援団のパン屋のお母さん。

涙ながらに「児童虐待の…ああいう事件を無くしてほしい」と語っておられました。
その2日後に登壇して、議会で児童虐待防止対策を提起しました。

体力的に本当にキツい時期でしたが、お母さんのおかげで力を振り絞れた気がしますし、
上手く表現できませんが、この経験を通じて、自分の専門性とか、そういう小さい枠でなく、なんか、これまでとは違った視界が広がった気がしました。

ありがとうございます。

さくら通信第4号配付中!

「議会報告 さくら通信 第4号」を、現在、駅頭や各訪問先で配布中です。

表面は、3月5日に行った議会質問のうち、児童虐待対策と成人雑誌の陳列対策について掲載。
裏面は、これまで議会でいつ提案して、いつ実現したかを表にまとめるとともに、今後の千葉市政、稲毛区政において重要となる課題について掲載しています。
(この時期になると、急に「私たちが求めてきた〇〇が実現しました!」という発言が花粉のごとく飛び交います(!)ので、私は「いつ」を明記します。)

議会報告という性質上、硬い内容で読みにくい面もあるかもしれませんが(字が多い…)、
1月下旬から2月にかけて配布した公明党稲毛支部報第2号(成人雑誌陳列対策特集号)と併せて、色・文字ともに鮮明なPDFファイルの原本を下記アドレスに添付しています。
ぜひご覧ください。
http://www.komei.or.jp/km/chibacity-sakurai-hideo/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e9%80%9a%e4%bf%a1%ef%bc%88%e5%be%8c%e6%8f%b4%e4%bc%9a%ef%bc%89/

誕生日御礼

先日はSNSを通じて多くの方にバースデーカードやお祝いの言葉を頂戴しました。本投稿にて御礼とさせて頂きます。ありがとうございました。
ちなみに、写真は同じ誕生日の加曽利貝塚の「かそりーぬ」。
加曾利貝塚は平成29年に国の特別史跡に指定された縄文時代の貝塚です。
誕生日は同じでも、年齢は4950歳(推定)ほど違いますが…ともに(?)これからも市民のために働いて参ります!

今後もどうぞ宜しくお願い致します。

個人応援団炸裂!

この日は、以前から熱烈に応援して頂いている個人応援団のもとへ。
ここに案内して頂いたのも、さらに熱烈な個人応援団の方。
そして、活動方法を熟知している地元の党員の方々が、この動きを支えてくださる…。

様々な意味で、たどり着きたかった所に来ました。
(写真のドヤ顔?とは関係ありません。
なぜ、この素晴らしき出会いに・・・痛恨の表情…。)

本当に全ての皆さまに感謝です。

公明党稲毛支部報の配り切りに感謝

1月下旬からは、この公明党稲毛支部報第2号(成人雑誌陳列対策特集号)を配りまくりの日々でした。

ニュースの効果か、今回のチラシはそのまま鞄に入れることなく、通勤の方が読みながら階段を歩かれる事も多いので、思わず「お気をつけて、行ってらっしゃいませ。」と背中へ声をかけることが多々。

稲毛区の公明党は伝統的に、党支部報や党地区報を軸に党活動を展開してきました。
今回は、現在の活動をしながら二晩で作成し、リーガルチェックやファクトチェックについて同時進行で関係機関に協議を持ちかける強行軍でした。

このチラシを市民の方に手渡しし、その反応を肌身で感じ、さまざま意見を交わしたうえで、3月5日の議会質問に臨みました。
陳列対策としても大きな区切りであり、未熟ではありますが、自分なりに模索してきた政治スタイルです。
党員、関係者の皆様に感謝です。

なかんずく、「どんどん使ってください」と引用・転載を(他の出演者の肖像や映像画面からの撮影も!)御快諾してくださったAbemaTV運営事務局様には、感謝してもしきれません。この場を借りて改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。

この支部報については,下記のサイトでPDFファイルの原本を添付しており、鮮やかな色と字の詳細までご覧いただけます。

http://www.komei.or.jp/km/chibacity-sakurai-hideo/%e3%81%95%e3%81%8f%e3%82%89%e9%80%9a%e4%bf%a1%ef%bc%88%e5%be%8c%e6%8f%b4%e4%bc%9a%ef%bc%89/

介護ボッチャと最強個人応援団?

最強個人応援団?
千草台のケアマネの木村さんと言えば気付く人も多いでしょうし、
全国で初めて行われた認知症メモリーウォークの木村さんと言えば…
稲毛区の脳トレ講座の木村さんと言えば…
言いだせばきりがない高名な木村さんが行っている講座で、
毎年この時期に、高齢者のためのボッチャ体験会を行わせて頂いています。

写真の私の見慣れない格好は、その際に着用したボッチャ同好会のユニフォームです。
私なりに、ボッチャは障害者スポーツの枠を超えて、全世代、性別、障害の有無に関わらず、全ての市民が一緒に楽しめる、戦えるスポーツ、レクリエーションであると推進し、議会でも再三提案させて頂いてきました。

なかんずく、介護の一環としてボッチャを行うことも適正で、安全かつ有効であることも議会で明らかにし、「介護ボッチャ」と勝手にネーミング。

介護に関する私の議会質問は、木村さんの助言なくしてあり得ません。大感謝です。

地元青年女子(ご近所版)

先日の集いで、特にご近所さんメンバーで撮った写真を戴きましたので追加投稿。
似顔絵まで頂き、感謝です(照)。
私が露骨に緊張した表情になってしまいましたが…。

にしても、以前に涙ながらに話を聞いてくださったことも想い出ですし、高校生の頃や学生の頃から知っているせいか、彼女たちの成長を目の当たりにし、皆様のライフステージに応じてお役に立てるようにと、改めて決意をさせて頂きました。

六方そして小深

昨日の天気予報では、今日は午前中いっぱい雨の予報でしたが…、
朝になって降っていないどころか、予報も変わってました。

「?降らないんですかね??」私が不思議がっていると、
すかさず、「今日は絶対降らないように、昨日私たちが〇〇〇しておいたから、それより写真、撮りましょうか。」
え?!さらっとスゴイこと言ってますけど…気象庁泣かせ?…中世だったら魔女?
…おかげで一日中傘いらずでした。

集合写真の半数は個人応援団の皆様。一緒に六方の町を語らいながら歩いて頂きました。感謝です。

下の写真は、小深の「えつこ美容室」さん。
こちらのネコは置物ではなく、生きてます。ネコ好きの王国。
ネコたちの余りにもハマっている出で立ちに、ポスターの御礼を言い忘れました。すいません(汗)