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稲毛区 櫻井秀夫
hsakurai2016@yahoo.co.jp

連動型住宅用火災警報器モデル事業

年末年始は特に「火の用心」。
近年は「延焼」火災が目立ちます。

本年6月の議会質問で、総務省消防庁が始める上記事業へ#千葉市 の参加を求め、今冬に市内で設置されました。
近年は、小規模飲食店で店員不在中に発生した火災が密集住宅に延焼して、大規模火災に及んでしまう事案が、毎年起きています。

このモデル事業は、店で起きた火災に周囲の住宅の警報器が連動して作動し、店員不在時でも、速やかな初期消火等が可能になることにより、延焼火災を防ぐことが期待されています。

エリアで取り組む防火対策です。

 

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