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地元の鶴見小学校入学式が行われ参加させていただきました。春の陽光につつまれ桜の微笑みにやわらかく迎えられた新入生の皆さんをお祝いしているかのような入学式でした。

DSC_0022・2019 (22)鶴見小入学式

別府市立青山中学校の入学式が行われ参加させていただきました。
小雨模様の中でしたが、晴れやかな笑顔が印象的でした。皆さんのこれからの、中学校生活が生涯の思い出として残ることをお祈りいたします。

先日、ある公民館に用事で伺った時に、館長さんとお話しした折のことでしたが、「今は携帯電話を持っている子どもが多くなり、公衆電話をうまく使えない子が多くなってきているようだ」とのお話を聞きました。確かに今は昔と違い公衆電話の数が減ってきており、目にする機会もあまりないようです。災害時や緊急事態の時に備えて、公衆電話の使い方を小さい子から教えることが大事です。写真は、ピンクの公衆電話です。10円を入れて番号をダイヤルするタイプです。

10月30日、公明党女性局による別府市社会福祉協議会への車いす贈呈式が行われました。これには、社会福祉協議会会長である長野市長、釜堀秀樹常任理事、他の方が出席し、なごやかに行われました。
女性局秋月様の目録、活動の模様の話、当初、始めた時の苦労話などが披露され、形だけではなく草創の精神をたもち続けなければとの思いを持った次第です。最後は、ホウ・ダイニ!記念撮影で終了。社会福祉協議会への車いす贈呈は、通算165台となりました。皆様の真心に感謝申し上げます。

26日熊本市東区の在宅就労支援事業団へ視察に行ってまいりました。
熊本地震からの復興の槌音が見える中、田中理事長のお迎えを受け、現地事業所へ。ビデオ、スライドを含め、説明を受けました。その中で、当初の在宅就労のイメージがガラッと変わりました。様々なケースがあるということです。今までは、在宅就労といえば、限られた人が限られた仕事を行なうというイメージでした。もちろん障害をお持ちの方もいらっしゃるのは確かですが、何らかの理由(親の介護など)仕事をやめた方、子どもが小さくて外で働くのが困難な方、会社が倒産して仕事を失った方また震災(地震・水害)等で事業所がなくなり失業した方など、様々な方の就労を支援する在宅就労支援事業団です。公明新聞にも記事が何度か掲載された田中理事長、菊池相談役からも今までの取り組みと今後の未来性についてお話をいただき、、少子化高齢化による人手不足対策などにも十分貢献できる事業であるご説明に共感を覚えました。写真は、視察後、玄関前で田中理事長と記念撮影をさせていただきました。

10月3日 地元の鶴見小学校運動会が開催されました。
台風24号で延期になりましたが、秋晴れに恵まれ雰囲気の良い明るい
運動会でありました。関係者の皆様、大変にお疲れ様でした。ありがとうございました。

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私の地元の「扇山自治会敬老会」が開催されました。
多くの方々が参加されました。人生の先輩である皆様お一人お一人に
感謝とお祝いを申し上げました。
アトラクションでは立命館アジア太平洋大学のカンボジア留学生が
明るく楽しい踊りを披露していただきました。写真は遠景ですが、留学生が写っております。

9月16日、山口那津男代表を迎えて、県本部フォーラムが開催されました。河野義博参議院議員、地元の長野市長、他多くの来賓の方々、党員、支持者の方々のおかげで良い天気にも恵まれ、大成功で終了することができました。山口代表からは一連の災害の被災者の方々へのお見舞いを申し上げ、事前避難準備行動いわゆる防災タイムライン、観光振興、そして先日の中国訪問を終えての日中平和友好条約の周恩来首相との秘話、これからの日中関係などについて話がありました。

DSC04743 2018.0918山口代表県本フォーラム

別府湾スマートインターチェンジ福岡方面(上り線)の開通式典が本日午後3時の開通に先立ち行われました。晴天のもと多くの方々とともに
お祝いの式典となりました。この開通により、現在運用中の下り線と合わせて24時間利用可能となります。また、観光施設へのアクセスの向上、観光シーズンにおける別府インターチェンジの渋滞解消、東九州自動車道へのアクセス向上により、緊急輸送道路としての迅速な輸送手段の役割を果たします。

地元の鶴見小学校卒業式に出席させていただきました。
お一人お一人が幸せな人生であることを祈っています。
卒業生入場の時に流れた私の好きな「ヴィバルデイ四季・春」の曲だったと思いますが、感動いたしました。