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荒尾市 俣川勝範
masanori.matagawa@estate.ocn.ne.jp

Archive for 2012年 8月

67年目を迎えた終戦記念日、あらおシティモール・イオンプラザの2か所で

街頭演説を行いました。

先の大戦で犠牲となられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族並びに

今なお不自由な生活を余儀なくされている、戦傷病者の皆様に、心からお見舞い申し

上げます。

これからも公明党議員として、行動する平和主義の旗のもと平和・人間の幸福のため

全力で働いてまいります。

八幡小学校の運動場で、今年も楽しいい盆踊りの集いが多くの地域の皆様とともに

開催されました。おやじバンド生演奏、保育園児によるおみこしワッショイや荒尾太鼓、

総踊りなど企画がいっぱい。屋台もあり、おいしいものもありました。

楽しいひと時でした。関係者の皆様、暑い中の準備等お疲れ様でした。

(全議員で撮影を)

秋野参議院議員)

 (江田衆議院議員・県代表)

熊本市内で開催された研修会では、秋野参議員より7月の九州北部豪雨災害での、

現場の状況報告、その後の国会での取り組みについて力説。

江田衆議員・県代表は、立党精神である「大衆とともに・・・」の意義とともに、

団結第一で頑張ろうと強調しました。その後、全員で撮影を行いました。

次の戦いへ、全力で戦います。

 

(荒尾市中央公民館より)

現在取り組んでいます議会改革へ、市民の皆様のご意見等をお聞きするために

今回、初めての取り組みとして、市内5か所(中央公民館・メディア交流館・万田炭

鉱館・みどり蒼生館・小岱工芸館・)で市議会報告会を開催しました。

これまでの議会改革に取り組ん出来こと、市議会に関するアンケート調査の報告、

市議会基本条例の骨格案を説明し、議員全員が出向き準備し市民の皆様の意見を

聞きました。市民の皆様からは「議員定数・報酬・政務調査費等の質問や市民アン

ケートについて、地域の問題等について多くのご意見をいただきました。

また、20日には、市役所内の会議室で市内44団体への報告会も予定しています。

今後も、議会改革に取り組み市民の皆様のご意見を取り入れながら取り組んでま

いります。

ご参加いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

(熊本県立劇場の写真はインターネットより)

熊本県教育委員会主催の平成24年度防災教育研修会が熊本県立劇場

コンサートホールで開催されました。

東日本大震災によりこれまでの防災教育の問題点が明らかになり、

学校における防災教育の計画見直し及び充実が喫緊の課題となっている。

その課題解決のため、本県の防災教育の現状や被災地の状況について理解し、

学校における防災教育の効果的な指導方法や学校の防災管理(組織活動)の

あり方等について研修を深め、各学校での「自らの命を守るために、主体的に

行動する児童生徒の育成」及び地域と連携した防災管理の推進につなぐことで

県下全域の防災教育の充実を図るとありました。

群馬大学大学院工学研究科社会環境デザイン工学専攻、広域首都圏防災

研究センター長・教授の片田敏孝氏による、命を守る主体的姿勢を育む防災教育、

大津波から生き抜いた釜石市の子どもたち、その防災教育に学ぶと題して、

講演がありました。片田教授は、大いなる自然の営みに畏敬の念を持ち、行政に

委ねることなく、自らの命を守ることに主体的たれこの信念に基づく「3原則」

:想定にとらわれるな、最善を尽くせ、率先避難者たれとありました。

私も本年6月議会で、「地域防災・減災について」質問を行い、片田教授の

3原則を、行政・教育委員会に対し、学校での防災教教育にしっかり取り組んで

いくよう推進をいたしました。

大変、勉強になりました。ありがとうございました。

(市議会で参加)

(ステージであいさつを・・・)

荒尾市の最大のイベント「荒炎祭(こうえんさい)」があらおシティモールで開催されました。

約1万5千人の人が集い、祭りを楽しみました。

今年は市政施行70種年を記念して、市民が参加型企画「行燈(あんどん)」が

パレードし、約1千人が参加しました。ご当地アイドルユニットMJKの初披露もあり

「炭坑節」「あらお音頭」等で楽しい総踊りも踊りました。

みなさんおつかれさまでした~

(荒尾市斎場)

(有)荒尾斎場管理組合より荒尾市斎場慰霊祭の案内があり、参列いたしました。

平成23年より今日まで荒尾市斎場で荼毘に付されました方々へ、心より掌を合わせ

ご冥福をお祈り申し上げました。