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荒尾市 俣川勝範
masanori.matagawa@estate.ocn.ne.jp

Archive for 2012年 7月

 

「オープニングで荒尾太鼓の皆さんの素晴らしい演奏が行われました」

俣川勝範は「市政報告をさせていただきました」

「遠山清彦衆議員の講演」

「1200名を超える方々に来ていただきました。本当にありがとうございました」

荒尾総合文化センターで19時より「公明党時局講演会を開催させていただき

ました。昼過ぎまで雨が降り、心配しましたが1200名を超える多くの方にきて

いただきました。

初めに、荒尾太鼓の皆さんの素晴らしい演奏でオープニングをさせていただき

ました。

城下広作県幹事長の主催者あいさつの後、市政報告として「阿蘇市への訪問

住民相談の報告と防災・減災ニューディルの必要性、ラムサール条約湿地登録」

等について話させていただきました。その後、百田勝義市議会議員も市政報告を

行いました。

遠山清彦衆議員によります、「3党合意による消費増税について」詳しく話をして

いただきました。

これからも、「安心・安全で元気な荒尾」をめざし、全力で働いてまいります。

お集まりいただきました多くの皆様に、心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

「大事な家具等が・・・」

「市内の土砂が・・・」

「今回の災害で亡くなられた方々に哀悼の意を表しますとともに、被災されました皆様に

心よりお見舞い申し上げます」

20日、今回の九州北部豪雨災害を受け、県本部内に氷室雄一郎県議を団長と

とする「阿蘇方面被災者支援派遣団」を設置し、阿蘇市内で「訪問住民相談」を

行いました。県、市、町議ら14人で早急な支援や生活再建に向けた課題について

要望を受けました。「20年前も河川が氾濫し、水害に会い、今回も同じ水害にあった。

水害が起きない安心ない河川工事を早急にやっていただきたい」と訴えられました。

直接受けた要望は行政に速やかに届け、対応するよう働きかけてまいります。

 

「わんがせ」はNPO法人花梨の家が運営し、重度障がい者の生活介護と就労支援に

取り組む共同作業所です。昨年2月には、「にこにこわんがせ」もオープンし、農作業や

パン販売もおこない健康維持・就労支援・地域交流にと活動をひろげていられます。

祝賀会では内外180人が集い、ハンドベル演奏や手話の合唱等があり

皆で感謝をこめて祝いました。

私もパンを買って帰りました「とてもおいしかったです」

 荒尾総合文化センターで平成24年度人権、同和問題講演会に参加しました。

同和問題を早期解決と人権意識の高揚を図るために、年2回開催を実施。

講師として、熊本県南関町教育長大里耕守氏による「差別のない社会の

実現をめざして~誰にもかけがえのない故郷がある~」を演題として、

講演がありました。

(5月17日視察)

(6月23日の視察)

5月17日に百田勝義議員とともに里海の荒尾干潟を視察し、ラムサール条約

湿地登録について日本野鳥の会の安尾征三郎さん・行政の説明を受けました。

6月23日に山崎副市長と江田康幸衆議員と百田勝義議員のとともに懇談し、

その後、里海の荒尾干潟を日本野鳥の会の安尾征三郎さん・行政の説明等を

受けました。ラムサール登録へ江田衆議員もしっかりと後押しをし、今後の対応

についても出来る限りの努力をしますと話しました。

その後、競馬場跡地、有明沿岸道路等も視察いたしました。

 

環境省より電話が入りました

7月6日から13日まで、ルーマニア・ブカレストで開催されるラムサール条約

第11回締約国会議において、日本国が新規に登録する9か所の「国際的に

重要な湿地」の官報告が6月29日にあり、それに基づきラムサール事務局で

条約湿地登録簿に掲載されたことにより7月3日に環境省から連絡がありました。

おめでとうございます。これから、荒尾の里海の干潟を大切に未来までつないで

いきましょう。

 

6月4日から20日まで議会(定例会)が開催されました。

一般質問では「 1、地域防災・減災対策について」

防災・減災ニュデイールに基づき今後の地域の総点検と実施と危険個所の対策に

ついて質問しました。

「2、通学路の安全対策について」

こども達の安全総点検、安全確保について質問しました

「ラムサール条約登録について」

荒尾干潟の安全・再生・地域振興や荒尾干潟を守る等の条例作成について

質問しました。

以上、3件を質問させていただきました。