5月3日(木)三厩を皮切りに今別、平舘、蟹田、蓬田、油川、石江、観光通り、東青森駅、平内町において青森市議赤木、渡部、山本、柴田の4名が、街頭演説を行いました。現在の憲法を守り、環境権やプライバシー権を加える加憲について、公明党の考え方を訴えました。またTPP反対、消費税に対する5つの条件、児童手当の復活等にも言及しました。野辺地では江渡町会議員とともに、高齢者の見守り等について訴えました。

4月22日(日)滝内福祉館で開催された三和町会定時総会に出席し、懇親を深めました。

4月21日(土)会長を務める地元三内丸山町会の婦人会の総会を開催し、H23年度決算、24年度活動計画を発表しました。新年度では新たに3B体操を取り入れ、会員の健康増進、コミュニケーションの充実を図ることになりました。

詳しくは、市議会だよりを見てくださいね。

公明新聞は、昭和37年4月2日公明党の前身である公明政治連盟の機関誌として創刊されてから、本日で50周年を迎えました。大変におめでとうございます。私も38年間愛読してまいりました。すぐに使え役に立つ新聞、大衆とともに歩む新聞としてこれからも発展してほしいと思います。昨日、㈱東日オフセットにおいて、創刊50周年4月2日付の印刷スタートボタンを押させていただきました。このような千載一遇の時に巡り合えたことに感謝し、大衆のための公明新聞拡大を更に決意しました。

3月15日、鹿内市長に「震災地のがれきの受け入れについて」の要望書を提出しました。

2/27 三沢市市議選、公明党公認春日洋子候補の応援演説を行いました。

2/26 地元町会婦人会の皆さんと、三内丸山市民館の清掃活動をしました。

汗を流した後の、お茶をしながらの懇談は楽しいひと時でした。

2/2(火)中央市民センターにおいて青森第二総支部会を開催しましたが、現在、社会問題として関心を集めている認知症を正しく理解するため、「認知症を学び地域で支えよう」の表題で「認知症サポーター100万人キャラバン」運動を展開している全国キャラバン・メイト連絡協議会から講師をお招きし、約1時間の研修を行いました。団塊の世代の私たちにとって、とても他人事でなく、みなさん真剣に聞き入っていました。初期に気付き対処していくことの大事さを学んだ有意義な研修でした。その後、民主党政権がいかに行き詰っているか政治学習を行いました。なお、当日は、地吹雪の悪天候にも関わらず、参加していただいた、皆さまに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

2/3(金) 今年の豪雪は、青森県や雪国各地の市民生活に大きな影響を与えています。

豪雪の青森県、青森市の状況を公明新聞が報道しました。

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