応急手当普及員の3年目の更新を本日行った。

ガイドライン2010に、基づき、昨年度までで、検討を加え、本日が初めての講習であった。

ご存じの通り、応急手当の大切さは、救急車がくるまでの間、心肺蘇生や気管に詰まったものを嘔吐させ、

呼吸が、できるようにすることなどがあります。

いずれにせよ、心肺蘇生やAED(自動体外式除細動器)の使用は、繰り返しの練習が必要になります。

今後、中学生からの授業必須化も検討する必要があると思っています。

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