あまがさきのまちづくりに真剣です
かつては阪神の中心地として須磨に出城を持つまでの勢力があった尼崎でした。東の川崎、西の尼崎と云われた当時、55万人の人口でにぎわった本市も、現在は46万人を切るまでになっています。
これからは地方の時代です。それぞれの都市が責任をもって街づくりをしていく必要があります。都市間競争、生き残りをかけて危機感をもって市政を運営していくことが求められます。
私は、尼崎を再生するため全力を尽くします。
みなさまのご意見を市政に反映していきます。
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公明党デイリーニュース(2012年5月16日付)
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