menu
カテゴリー(声を届ける)

皆様こんにちは!
昭島市議会議員の渡辺じゅんやです。
本日13時より、昭島駅北口で、公明党昭島市議団の街頭演説会を行い、終了後15時まで、昭島ネパール大地震被災者救援の会主催の募金活動に、我々議員団も参加させていただきました。
4年前の東日本大震災で、いち早く救援物資を日本に届けてくれたネパールの方々のために、今度は我々の番、との思いでやらせていただきました。
たくさんの方々の真心は、日本赤十字社を通じ、現地ネパールにお届けいたします。
ご協力いただいた市民の皆様、ありがとうございました!

皆様こんばんは!
昭島市議会議員の渡辺じゅんやです。
昨日、公明党昭島市議団で、都議会公明党の野上純子都議会議員にパイプ役となっていただき、市政レベルで解決が困難な要望の要請を東京都に行いました。
私からは3つの要望を要請させていただきましたが、いずれも前向きな検討が期待されます。
公明党のネットワーク力をあらためて感じました!
野上都議会議員に感謝です!
地域の皆様の要望が叶えられるよう、今後もしっかりと推進してまいります!

おはようございます。
昭島市議会議員の渡辺じゅんやです。
本日の公明新聞に、各種証明書のコンビニ交付についての要望書を先日公明党昭島市議団で提出させていただいた内容が掲載されました。
これには、4095人の市民の方からの書名簿も添えられております。
コンビニを利用した市民サービスの充実については、市税等の支払いの実現など、公明党昭島市議団が推進をしてまいりました。
コンビニでの各種証明書交付の実現についても、しっかりと推進してまいります。

本日は、国道16号整備促進に関する要望書を、
昭島市議会超党派で国交省関東地方整備局に
提出をいたしました。

昭島市議会超党派での要請行動です。

平成11年から始まり、毎年行われているこの整備
促進要請行動。

私も、平成23年から参加させていただきました。

昭島の小荷田交差点から、福生の熊川までが、
国道16号線で唯一の2車線であり、慢性的な
渋滞に陥っていたのを、先輩議員のこれまでの
地道な要請活動により、現在4車線に。

平成28年度には、6車線化になる予定です。

今年の3月には、小荷田交差点下り瑞穂方面の
右折車線が、2車線となり、劇的に渋滞緩和され
ました。

最後までしっかりと推進してまいります。

渡辺じゅんや

本日、竹谷とし子参議院議員が昭島に来てくださり、
公明党昭島市議団と懇談していただきました。

左から渡辺じゅんや、いながき米子議員、橋本正男議員、竹谷とし子参議院議員、大島ひろし議員、赤沼やすお議員です。

竹谷さんの笑顔、人柄、そしてあまりの聞き
上手さに、終始感動しっぱなしでした。

竹谷さんは、昭島市の現状、課題、そして国政
への要望をしっかりと聴いてくださいました。

私もいくつか要望と質問をし、その中で、
「街頭演説」について教えていただきました。

竹谷さんは、演説に臨む際、たとえ上手くできなく
ても、聴いてくださる方々が元気になってくれるように
といつも考えているそうです。

私も、朝の駅頭挨拶等で演説をする機会が多いので、
これからも、ありのままの自分で一生懸命演説をして
いこうと決意いたしました。

このように公明党は、国会議員が地方議員の声を
聴いてくれる機会がたくさんあります。

唯一のネットワーク政党の議員の一員として、
日々感謝の心を持って、全力で働いてまいります。

渡辺じゅんや

本日午後、
「国道16号(小荷田~熊川間)整備促進に関する要請」
で、関東地方整備局に行きました。

関東地方整備局道路部長へ要請書を提出しました。

この要請行動は、平成11年から昭島市議会超党派で、

行っており、武蔵野橋架け替え工事の完了や、昨年2月
には小荷田交差点から武蔵野橋北交差点間の暫定4車
線が開通するなど、国道16号唯一の2車線区間でありま
したが、拡幅整備事業も着々と進められております。

本日私も、
「4車線化になったので、横断に時間がかかる。歩行者用

青信号の時間が短いので長くしてほしい。また、横断歩道
の真ん中に十分な歩行者の待機スペースを設けてほしい」
との地域の方々からの要望を訴えました。

小荷田交差点の右折レーンの2車線化も含め、平成28年

度に予定通り事業が完成できるよう、今後もしっかりと要請
等を行ってまいります。
渡辺じゅんや

本日午後、基地対策特別委員会の要請行動で、防衛省

と北関東防衛局に行かせていただきました。

いずれも、基地周辺整備に関する要望です。

防衛省での様子。手前右が私、手前右から3番目が赤沼議員(基地対策特別委員会委員長)です

昭島市は、市街地の約半分が、米軍横田基地の飛行直

下に位置しており、航空機騒音被害、航空機事故への

不安を常に抱えております。

昨日の報道でも、オスプレイ配備について、横田基地の

名前が出ました。

今後も、昭島市民の皆様が日々受けている飛行機の騒

音被害を軽減し、次代を担う子供たちの教育や市民の皆

様の生涯教育等の環境を守るために、要請行動等で、しっ

かりと訴えてまいります。

渡辺じゅんや

要望書提出4月8日、東日本大震災クラスの地震被害を想定した昭島市の防災計画の新たな構築に向けた要望書(災害マニュフェスト)を北川市長へ提出しました。要望の内容は以下の通りです。

Ⅰ 重点施設の100%耐震化で命とくらしを守る
 1 公共施設や医療・福祉・教育施設の耐震化の推進
2 民間住宅の耐震化工事の補助制度の拡充
3 上下水道の耐震化の推進

Ⅱ 大規模災害でも発信できる情報伝達機能の整備
 1 携帯メール情報サービスの普及促進
2 防災ラジオの改善及び普及促進
3 防災無線の改善
4 コミュニティ放送局(マイテレビ、FM立川)との連携強化

Ⅲ 災害後、即座に動ける行政の体制の構築と備蓄倉庫の拡充
 1 東日本大震災クラスを想定した災害復興マニュアルの作成
2 災害後、行政事務が円滑に運営できるよう業務継続計画の作成
3 緊急時Aバスをフル活用できる体制の構築
4 防災備蓄倉庫備蓄品の備蓄基準の見直しによる拡充

Ⅳ 被災者を応援するためのシステムの創設
1 市民一人一人の被災状況を掌握する「被災者台帳システム」の準備
2 市外から来られた被災者を支援する「被災者登録制度」を創設
3 市民の協力による災害ボランティア制度の創設

Ⅴ 地域一体で支えあう仕組みづくり
 1 市内の企業との災害協定で、救援物資や帰宅困難者の滞在先を確保
2 新聞配達や宅配サービスを活用した安否確認システムを創設
3 近隣で助け合う自治会の再構築と支援強化および防災訓練の強化

Ⅵ 自然エネルギー活用と省エネで「エコの街」を目指す
 1 太陽光パネルの設置促進へ補助制度を拡充
2 学校などの公共施設へ、太陽光発電導入や校庭芝生化・校舎の緑化
3 LED電球の購入補助制度創設と、公共施設・街路灯の省エネ化

これら6項目の実現に向け、しっかり取り組んでまいります!

渡辺 じゅんや

左から、町田さん、哲城(てつし)くん、岡崎さん、松尾さん、北川市長、渡辺じゅんや、橋本さん、春日さん、井上議員

1月27日、党員の代表の方々とともに、昭島市の北川市長へ、1月から推進してきた
「コンビニエンスストアで昭島市の税金を納める事ができる市民サービスを求める署名」
「緑街道に横断歩道の設置を求める要望」など、12項目の署名を提出してきました。

北川市長からは、
「皆様からの要望に全力で取り組んでいきます。」
と言っていただきました。

公明党が、行財政改革にしっかり取り組んできたことを理解されており、本当に誠実で
すばらしい市長だと感じました。

市長が、市民の声を聞いてくださる方なので、後はどれだけその声を届けることができ
るか。
それが、私の仕事だと実感いたしました。

今は、インターネットやメール環境が整っている時代。
私もついついメールなどに頼ってしまいますが、やはり、顔と顔を合わせ、対話をし、
要望を聞いていくことが大事だと、井上三郎議員の行動から学びました。
もちろん、使えるものはしっかり利用し、その上で、人と人とのつながりをどこまでも
大事にして、これからも「直接」市民の皆様の声を聞いてまいります!

市役所に集ってくださった党員の皆様、大変にありがとうございました!

渡辺 じゅんや

渡辺じゅんや公式Twitter
渡辺じゅんや最新ニュース(ブログ)
バックナンバー
外部リンク
サイト管理者
昭島市 渡邊純也
junyaw51@gmail.com