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ごあいさつ

結党50年を迎え、新たな50年への船出を開始した公明党―。

この大事な時に、皆様の心温かなご支援を受け、愛する徳島市の発展を目指し、政治の道に進むことを決意いたしました。

37年間の郵便局勤務で、安定した政治の大切さを痛感しました。そして不妊治療、親の介護を通して子育て支援や高齢者福祉の大切さを実感しました。

さらに地域を守るための安全・安心対策・空き家対策のあり方を考えさせられました。

身の回りには、もっと細かく、政治の光をあてなくてはならない課題が数多くあることを改めて知りました。

私は、身近な「一人の声」「一人の願い」をしっかり受け止め、市政に届け、人と人が結び合い、支えあえる住みよい地域づくりに取り組んでまいる決意です。

なにとぞ皆様の力強いご支援を賜りますようお願い申し上げます。

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公明新聞記事
本日の公明新聞四国版に掲載していただきました。地域からの声が実現できました。 また、先日には阿波おどり会館での公明党市議団が推進したVR導入への取材があり参加させていただきました。 #小さな声を聴く力

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徳島市 明石和之
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