・まさに国民不在の政治が断行されようとしている。

この数年で日本の総理大臣が何人かわったことだろう。第二次

世界大戦に入る前、何人もの総理大臣が変わった

 誰も責任がとれないのである。今の総理も同じである。

だれも責任が取れないのだ。東日本大震災という国難を乗り越える”力”が

ないのだ。国民も必死になって何とかしようとする総理をみれば、協力を惜し

まないはずだ。先頭に立つリーダーとはそういうものだ。「率先垂範」という

言葉はそのためのある。

 いずれにせよ次の総理には「率先垂範」であってほしい。国民の期待を

裏切らず誠実になってほしい。そして今、流されている情報の真実を

国民に伝えてほしい!そうすれば、たとえいかなる困難であったとしても

乗り越えて来たのが日本国民である!!

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