・日本と言う国の「行方」が問われている。戦後60年が過ぎ、

 悪夢の広島・長崎への「原子爆弾投下」も未だその影響は消

 えていない。いな、被爆2世・3世のことを考えれば、終わりは

 こないかもしれない。

 そこへ今回の東日本大震災。自然災害は免れなくても人災と言うべき”福島原発事故”

 は禍根を残す。戦後、原子爆弾の被爆の影響が未だ消えぬことを想うと東日本を覆う

 放射線は決して微量では済まされない。東電の社員で必 死の思いで終息に向け自身

 の被爆も顧みず作業をされている社員とその家族の皆さん。ふたたび日本を襲う放射

 能の影を高みの見物そうろうの政治家たち。今こそ、日本と言う国が変わときである。

 国民は、もはや馬鹿ではない!

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