・私たち愛西市にも「東北・関東大震災」から非難して来た家族が、5世帯ほどある。2次的災害でもある”福島原発”から非難された方もある。家に帰るにも帰れない方もある。

 幼い子供たちもいる。一番幼い子は、生後7カ月だ。幼稚園に入りたい子が、3人いる。入園前の子もいる。

 着の身着のままで非難している。着るものも食べるものも十分ではない。明日のことが保証できないのです。

 26日の土曜日からこの被災者の方たちを何とか助けてあげようという、”助け合い・支え合い”の輪が広がっています。

 この国難とも言うべき震災が、日本に「共生社会」の到来を促している!来るべき未来は、私たち一人一人の行動にかかっている。

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愛西市 竹村仁司
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