・「東日本大震災」に対して、各国から救援物資とともに救援隊が駆けつけて来てくれている。こうした大震災の時に、互いの利害を超えて助け合う姿は、まさに世界平和の縮図である。

 前にも述べたが、これからは「地球民族主義」の時代が来る。ひとつの星に住む”人類”という種別としてあらゆる壁を乗り越えていかなくてはならない。

 愛西市3月議会も22日の予定で終会する。最後の議案決議においては覚悟を決めて望まなくてはならない。「時として政治は自分が”泥”をかぶっても進まなくてはいけない。」

     「真実は 守るその時 人の愛」 (仁志)

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