・いま世界は、独裁政権に対する「民衆の怒り」が爆発している。

 過去数千年にわたって、人類は争いを続けてきた。

 民族と民族、人種と人種、宗教と宗教、利害と利害、あげれば切りがない。

 ”中庸”という言葉がある。「相反する敵同士をつなぎ止め、お互いにさらなる高みに登らせる」

 今こそ、この「中庸の哲学」が必要となる。そして、”地球民族主義”の鐘を高らかに鳴らそう。

 分断から融合へ、時代は「正しきリーダー」を求めている!

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