・私の学区内にある福祉作業所にやっと訪問することができた。思っていた以上に、知的障害者の子供たちが真剣に仕事をしていた。所長さんも補助員の方も一緒になって作業をされて一体感に溢れていた。この学区内には、知的障害者のための養護学校もある。近くの小学校の子供たちは、定期的に交流を重ねている。この養護学校に知り合いの先生がいた。その先生から聞いた話を思い出した。知的障害のある子どもたちは、障害のある分、他の知能が人より優れている子が多いと言っていた。少し前に盲目の男の子のピアニストが話題になったことを覚えている人も多いと思う。そうしたことから考えていくと、見た目健常者で公職にありながら犯罪をおかす人が多い。この様な人は、知能的障害者とも言うべきか・・・。さらには、公職にありながら犯罪を犯しても認めない・・・。疑われる事自体に責任を感じてほしいが、まったく開き直っている。こうした政治家を代表とした人たちは、養護施設にボランティアにでもいって純真という言葉を学んでほしい!

 

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