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バックナンバー 2011年 2月

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『できる男!』 小島たけゆきメールマガジン

配信第4号
身を切る議会改革に全力

小島たけゆきです。
2月23日、公明党愛知県議団として県議会の議長に対し、議会改革に関する申し入れをいたしました。政治不信が渦巻く社会にあって「まずは議会、そして議員自らが身を切る」。この改革への姿勢を鮮明し、一歩踏み込んだ内容になっています。
まずは「議員定数の削減」です。「議員の数が少し多すぎるのではないか」というお声があります。そこで、現在104ある議席を88へ大幅な削減を提言しました。
次に、政務調査費です。政務調査費については「不透明ではないか」というお声があり、私たち公明党は「政務調査費の廃止」を申し入れました。そして議員活動に必要な経費を実費弁償します。
さらに本会議などに出席した際の費用弁償。これも一律の支給を廃止し、交通費のみ実費弁償します。名古屋市内の交通費の実費弁償は全面廃止することも提案しました。
その他、「愛知県議会基本条例」の制定、議会の「見える化」などの5項目を申し入れました。
公明党は名古屋市長が提案した議員報酬半減に議会で唯一賛成するなど、公明党の改革に対する姿勢が議会改革の流れを加速させ、大村知事の誕生にもつながりました。
“隗より始めよ”です。今こそ公明党が、なかんずく私、小島たけゆきが身を切る覚悟で地方議会改革の先頭に立って走り抜いてまいります。

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【今日のニュース】
子ども手当 自治体は混乱 | 公明党 ニュース

公明新聞:2011年2月24日付

『できる男!』 小島たけゆきメールマガジン
配信第3号

うつ病治療に「認知行動療法」の保険適用を実現

小島たけゆきです。
先日、公明党愛知県議団として、大村新知事と県政の課題について懇談しました。
大村知事は公明党の県議団と協力して、課題の解決に取り組んでいく姿勢を示しました。私たちは大村知事に積極的な政策提言を行ってまいります。

ところで「認知行動療法」をご存知でしょうか?この療法は、医師と患者の対話の中で、患者の否定的な考え方や行動のクセを改善して、睡眠障害や自己の過小評価といった症状を改善できる対面式カウンセリング精神療法です。以前は薬物療法が中心でしたが、近年このような精神療法が導入されています。
私たち公明党は平成22年度から全国で認知行動療法の保険適用を実現させました。精神療法に保険が適用されるのは画期的だと、専門医から声が寄せられています。
今や、うつ病や躁うつ病の総患者数は100万人を超えています。長引く景気の停滞を背景として、うつ病患者は増加する傾向にあり、十分な対策が急務です。
今後も、うつ病の早期発見から社会復帰するまでの一貫したシステムの構築に総力をあげてまいります。
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小島たけゆき事務所開所式のご案内

事務所地図下記のとおり、事務所開きを行います。
ご多忙中、誠に恐縮に存じますが、お立ち寄りのうえ励まし頂きたく、
衷心よりお願い申し上げます。

◆開催日時

3月6日(日)10:30

◆場所

小島たけゆき選挙事務所 〒471-0861 豊田市八幡町3丁目22番地2
注意事項
※事務所には駐車スペースがほとんどありませんので近隣に迷惑のかからないようにお越しください。
※事務所前の道路は堤防道路より来る車両が多く危険です。
道路を横断する際は、横断歩道もしくは歩道橋を渡ってください。

◆地図 ※地図を印刷するにはAdobe Reader等のPDF閲覧ソフトが必要です。

事務所地図

◆携帯用 ※お手数ですがコピー&ペーストで貼り付けてアクセスしてください。

http://m.google.com/u/m/_41Md1

政策のページを更新しました。

公明党統一地方選挙重点政策  支え合う社会へ。地域を伸ばす。日本を変える。
公明党は、地域の仕組みや制度を見直す新しい取り組みを提案し、必ず実現する力強い約束を掲げます。

議会改革
身を切る改革、地域のために。(地方議会改革の先頭に、地域主権をリード)
1.議会基本条例、議員定数、報酬。住民目線の地域づくり。
・議員定数の削減に努め、議員報酬は引き下げるなど適正化します。
・議会の行政チェック機能や、政策立案機能などを明確にするために、「議会基本条例」を制定。議会改革に取り組みます。
・議会の召集権を首長だけでなく議長にも与えます。原則通年議会とし、議決する案件を増やします。
2.課税自主権の拡大、地域主権の推進。住民が決める地域づくり。
・地域の実情にふさわしい課税を実現します。地方消費税の充実をはかります。
・国の事務・権限を大幅に地方に移します。国の出先機関の廃止・縮小にも大胆に取り組み、実現します。
・公営住宅の入居基準や保育所の設置基準など、国が地方をしばる「義務付け・枠付け」を廃止します。

経済・雇用
活力あふれる地域のために。(地域の経済力を再生し、雇用を創出・拡大)
1.挑戦する中小企業。元気な商店街。雇用が増える地域づくり。
・地域で挑戦する中小企業を、新しい販路の開拓や金融面で強力に支援し、地域での雇用も拡大します。
また、さらなる法人税の引き下げを実現します。
・地域に仕事を創ります。命を守る公共事業の優先発注や社会資本の整備を前倒しで実施します。
・「住宅リフォームポイント制度」でリフォーム市場を拡大します。流通する中古住宅の質の向上に努めます。
2.豊かな農山漁村。活気にあふれる地域づくり。
・一集落一農場など、集落営農組織の設立を推進します。
・それぞれのノウハウや経営資源を持ち寄って新商品や新しいサービスを生み出す「農商工連携」を推進します。
・国産材の普及を進める「木材利用促進法」で林業を活性化。木材利用を広げます。
3.観光資源の発見で、人がにぎわう地域づくり。
・観光振興基本計画・条例などによって、地域マーケティングの強化など官民連携で観光投資を促進します。
・世界のそして国内の観光客を地域へ。社会インフラや、受け入れ体制を整備します。

社会保障
一人ひとりの安全・安心のために。(孤立させない、支え合う地域社会を実現)
1.独居高齢者が安心して生活できる、支え合いの地域づくり。
・地域全体で高齢者を支える「地域包括支援センター」など、関係機関で情報の共有や連携を深めネットワークを強化します。
・高齢者を見守り、生活支援を充実するために、所在を感知する人感センサーや食料品の宅配などに、
ICT(情報通信技術)を活用します。
・高齢者との交流を公共施設などで進め、生活に役立つ情報をお届けする体制を整えます。
2.児童虐待、DV、うつ病。弱い立場の人に手を尽くす地域づくり。
・児童虐待の防止のための緊急強化基金を創設し、児童福祉司を増員するなど体制を強化します。
・子育て中のお母さんを孤立させません。相談支援や「家庭訪問つき相談支援事業」を全ての市町村で実施します。
・DV被害者の自立を支援するとともに、家庭内だけでなく若い恋人間での暴力の予防と啓発に取り組みます。
3.子育てや障がい者福祉。困っている人を孤立させない地域づくり。
・待機児童の解消をめざし、潜在的な需要を含めた対策を実行します。
・幼児教育の無償化を進めます。小学校就学前3年間の幼稚園・保育所・認定こども園などを無償化。子育てを支援します。
・学校などでのアレルギー疾患対策を強化します。シックスクール対策を推し進めます。
4.「支え合う」市民の力を活かせる地域づくり。
・NPOへの税制面での支援や、権限の委託などで、社会を支える主体者として応援します。
・「ボランティア・ポイント」を貯めることで、地域での一人ひとりの活躍に報い、実りあるものにします。
5.セーフティネット住宅で、安心の地域づくり。
・住宅に困っている方々に、民間・公共の空き住宅をリフォームした「セーフティネット住宅」を100万個整備します。
・公的賃貸住宅に、子育て支援施設や高齢者向け施設、障がい者向けの施設の併設を推進します。
6.暮らしの安全を第一に、防災対策を徹底した地域づくり。
・老朽化が進んだ社会資本の保全・改修を推進します。学校の耐震化もどんどん進めます。
・ゲリラ豪雨への備えを万全に。ハザードマップの見直し、雨水貯留浸透事業の推進、急傾斜地の居住者への
対策などに取り組みます。
7.地球や、すべての命にやさしい地域づくり。
・自転車で走りやすい街づくりを進めます。
・CO2の削減に向けて中古車の電気自動車への改造を推進します。電気自動車の普及を応援します。
・自然エネルギーで地域経済を活性化。自然エネルギー電力の買取制度を充実します。

『できる男!』 小島たけゆきメールマガジン
配信第2号

『うつ病治療の保険適用枠を拡大』

小島たけゆきです。
全国の注目を集めた愛知県のトリプル選挙は、県知事選で大村秀章氏が、名古屋市長選で河村たかし氏が圧勝。豊田市においても公明党が支持した大村氏に多くの支持が集まりました。これは議会改革を求める民意の大きなうねりだと実感しています。公明党は「議会改革のトップランナー」として走り抜いてまいります!

さて私は、うつ病を治療されている方の声をお聞きし、公費助成を推進してまいりました。
その結果、愛知県では精神障がい者保健福祉手帳1・2級をお持ちの方は、通院(全診療科)入院(精神科のみ)について保険診療分の自己負担額が全額助成されるようになりました。
さらに豊田市では、上記の手帳をお持ちでない方も、精神保健指定医に精神障がい(アルコール依存症・薬物等による精神障がい者を除く)と診断を受けて入院中の方(精神科のみ)は、入院について保険診療分の自己負担額の半額が助成されます。
(注)後期高齢者医療制度の被保険者は「豊田市福祉給付金制度」に該当。
今後も更なる支援体制の構築を目指してまいります!

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【今日のニュース】
ホームドア設置促進を | 公明党 ニュース公明新聞:2011年2月11日付

『できる男!』 小島たけゆきメールマガジン
配信第1号

「新たなリスク」の出現と「新しい福祉」

小島たけゆきです。 いつも温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
今日からメルマガをスタートさせていただきます。
これまで取り組んできた実績や、これから目指す政策などを中心に発信してまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします!

さて、「新しい福祉」という言葉を耳にされたことがあるでしょうか。 福祉といえば、
年金や医療・介護、子育て支援などが思い浮かぶと思います。 私どもが提案する
「新しい福祉」とは、引きこもりや不登校、うつ病をはじめ、不安定な雇用問題など、
これまで想定しえなかった「新たなリスク」に対する対策のことです。
このような不安にしっかり応えるシステムが必要だと考えます。
私たち公明党には、市議、県議、そして国会議員がいます。
そのネットワークこそ公明党の真髄です。ネットワークを活かしたチーム力で、
従来の社会保障の充実に加え「新しい福祉」をリードし、愛知・豊田の豊かな未来を
創ってまいります!

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【今日のニュース】
愛知県知事に大村氏当選 | 公明党 ニュース公明新聞:2011年2月7日付

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