足立、いい街・いい暮らしを実現するいいくら昭二です!
いいくら昭二が区民の声を直接聞いて、実現した身近な実績(■)と、区議会公明党として取り組み実現した実績(■)のご紹介です。
■大木の伐採(平成23年12月11日)

「放置された古い建物の危険を防ぐための条例」の施行後(平成23年11月)近隣からの苦情が多数寄せられていた大木を区が所有者と協議し伐採してもらいました。
■大震災等における帝京科学大学(2号館)の利用(平成23年8月25日)
あだち防災マップでは、従来、千住大川町、元町の方々に千住桜花苑隣の元宿さくら公園を第一次避難所、次に区域外の青葉中学校に避難する手順になっていました。しかし、最終的な青葉中学校まで避難するには「時間がかかり、距離も遠すぎる」との意見が私に、町会に、区に寄せられ、区に検討してもらいました。その結果、千住元町にある帝京科学大学2号館を震災等災害時における地域住民等のための避難所として施設利用の協定を締結することができました。
■千住4丁目の鉄板の整備(平成23年9月19日)
地域の方から鉄板が塀からはがれ通行の邪魔になっているとの通報があり、区と協議した結果、歩行者の通行の邪魔にならないように鉄板を塀からはがれないように蛍光色をした処置をしてもらいました。
■千住公園の整備(平成23年8月15日)
従来から地域の方々から千住公園が「ゴミが多く散らかっている」との苦情が寄せられていました。区とかけあい「どのような対策が良いか?」と検討してもらい、その結果、縦看板を立てて「ゴミ捨て禁止」の看板を4枚立てた対策をとってもらいました。公園は子ども達を含めケガをしないで皆様が気持ち良く遊んでもらうにしていかなければいけないと改めて実感しました。
■JR高架下の雑草取り(平成23年7月24日)
7月24日(日)「JR高架下の雑草取り」をしてもらいました。地域周辺の方々から雑草が覆っていて、「何度もJRに連絡しても対応してもらえない」との要望がありました。早速、現地を確認し、JRに対応してもらいました。尚、下の写真は雑草取り前の写真です。
■元町都営住宅の耐震工事のための窓枠の一部開放(平成23(’11)年7月5日)
7月5日(火)都営住宅の耐震工事のため、外から窓枠に木をはめる工事が行われました。従来は窓枠全体を覆う予定でしたが、居住者から「窓枠全体に木をはめると部屋が真っ暗になってしまう!」との苦情が寄せられていました。そこで耐震工事に支障がないような形で、例えば「窓枠全体を覆うのではなく、一部を開けることにより光を取り入れる対策」の要望を都議を通して提出しました。今回、居住者の要望通り
に都の方でも対応していただきました。
■東武線牛田駅構内踏切対策として看板の設置(平成23年4月14日)
東武線牛田駅構内の踏切に関して、私は委員会等で安全対策の実現を要望してきました。そこで「自由通路の設置等」について検討を進めさせてきましたが、早期実現は困難な状況になりました。そこで当面実施が可能な対策として安全を周知する看板を設置できました。
■駐輪場用エスカレーターの設置(平成23年4月12日)
北千住駅西口駐輪場に自転車用エスカレーターを設置できました。従来から利用者から「自転車を上階に上げる時、大変」との意見を聞き、区との協議の中で自転車用のエスカレーターの設置を実現できました。
■はるかぜ(鹿浜五丁目団地行き)バス停上に屋根の設置(平成23年3月10日)
北千住駅西口のバス停(鹿浜五丁目団地行き)に屋根が設置されました。従来からバス待ちの方々から強い日差しや雨天時対策として要望を受けていました。この度、バス停上に屋根の設置が完了しました。地域の方々からも喜びの声が広がっております。
■特定禁煙特定地域のシール(平成23年1月31日)
北千住駅西口周辺の地面に貼ってある「特定禁煙地域のシール」が新しくなりました。周辺の方々からは「だいぶ古くなっている。消えかかっているなど」、様々な意見が寄せられていた個所でもありました。
地域の方々からの要望により行政に要請し、「飛び出し注意」の喚起表示を付けました。
■「飛び出し注意」喚起の表示

1月5日夜、横断歩道上での車と自転車の事故がありました。日頃からヒヤリハットを感じる方も多く、行政に要望したところ、道路上に「飛び出し注意」の表示をさせてもらいました。

■北千住駅西口広場デッキ下中央分離帯の植栽について
平成20年の決算特別委員会で西口広場の現状を質問しました。すぐさま剪定していただき、平成21年3月、このようになりました。トピアリー(樹木や低木を刈り込んで作成される造形物)の新設をし、年末年始はイルミネーションで飾るそうです。

■千住4丁目のバス停の整備(平成21年1月21日)
一昨年以来、地域の方からの要望により、千住4丁目のバス停にイス及びバス停上の屋根の設置が実現しました。地域の皆様に大変に喜ばれております。

千住新橋上の欄干の修理に伴う注意喚起の表示について(平成20年12月20日)
千住新橋上の欄干の修理が行われています。それに伴い、歩道が狭くなり注意喚起が必要だとの地域の方から指摘されました。早速、国土交通省に連絡をし対応させていただきました。内容は「千住新橋の高欄改修の為、歩道が狭くなっております。自転車と歩行者で譲り合って御通行下さい」と標記してもらいました。
■北千住駅東口JT社宅跡地に東京電機大学を誘致
以前から議論されて来た、北千住駅東口周辺地区のJT(日本たばこ産業株式会社)社宅跡地の活用問題に、学校法人・東京電機大学の進出という結論が出ました。いいくら区議はかねてより「千住地区を文教地区に」と主張してきましたが、完成すれば千住地区で4番目の大学が開校することになり、文教地区を目指し大学誘致を進めてきた、足立区と公明党の取り組みが結実したかたちです。これで千住地区が名実共に、文化と教育の街へと生まれ変わります。
■都営千住元町アパートの外灯の設置など
平成19年8月、東京都都市整備局長に都営千住元町アパートにおける外灯の取り付け、非常階段の腐敗修復工事などの要望書を提出しました。その後、外灯等の取り付けをしたことによって夜道が明るくなったと皆様に喜ばれています。

■駅前のバス停にベンチを増設
北千住駅西口バスターミナルに先ごろ、待合用のいすが増設され、利用者に喜ばれています。
設置された場所は、西新井大師行きのバスが発着する4番のりばの停留所。このバス停では、時間帯によって利用客が30分以上待たされる場合もあります。
このため、公明党のいいくら昭二区議は平成19年7月、区の担当者に待合用いすの設置を要請。同年10月の決算特別委員会で再度、早期実現を求め、区側も今年度内に整備する考えを示していました。

■滑りやすい坂に滑り止めマット
平成19年に地域の方から、千住元町・西友前交差点の坂が滑りやすいとの指摘がありました。特に雨が降っている時に危険です。そこで何とかならないかと行政と相談したところ、地面に滑り止めマットの設置することが出来ました。

■商店街の街路灯を取り替え
平成19年、千住元町にある商店街(明光会)の街路灯が取り付けられている鉄柱が腐食が進み、一部の鉄柱は倒れてしまっていました。同会から鉄柱の補修の依頼を受け、行政にかけあった結果、全ての鉄柱について取り替えました。

■大川町公園の石畳を改善
平成19年5月、大川町公園の石畳の一部が木の根で盛り上がり段差が出来て危険になっているので、何とかして欲しいとの要望を受けました。その後、木の根が地表から出ないように改善をしました。

■ヤッチャバ緑道の水はけ改善
平成18年11月、ヤッチャバ緑道において雨がふると水溜りができ、通行に不便なので改善して欲しいとの要望がありました。行政に手配し、水はけがよく、通行しやすい道路に変えました。
■その他いいくら昭二の身近な実績
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北千住駅東口エスカレーター上の整備(ハトのフン被害の防止のためハトが止まらないネット)(平成21年2月)
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常磐線下の通路(愛里病院近く)の外灯の球切れの交換(平成21年2月)
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北千住駅西口高架下の駐輪場前のポールの設置(平成21年1月)
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防災のため千住元町団地の廃材木を撤去
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北千住駅西口コミュニティバス停に雨天時転倒防止のマットを設置
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千住柳町・千住五丁目・千住中居町にカーブミラー・注意標識を設置
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千住柳町・千住東町・千住旭町を通る「桜並木」の保存・整備
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日ノ出町に高齢者在宅サービスセンターを設置
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隅田川堤防の亀裂調査(防災)
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仲町公園など公園整備の実施(犯罪防止)
■区議会公明党の実績
子育て支援
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中学三年生までの入院・通院あわせた医療費の無料化実現
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「認定こども園」制度の新設
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子育てサロンの増設
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ホームサポート事業を大きく推進
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保育ママを大幅に増員
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「あだち子育てガイドブック」を就学前の全家庭に配布
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認証保育所の保護者負担助成制度創設
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私立幼稚園の入園祝い金の増額
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子育てママの就労支援窓口設置
環境施策
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可燃ゴミの週三回回収、粗大ゴミ持込み年二回まで無料化、ペットボトル全区回収など、ゴミ収集の改善
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温暖化防止対策の推進
高齢者支援
健康・衛生
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マンモグラフィ導入により、乳がん・前立腺がん検診を実現
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特定健診(メタボ健診)の受診無料化
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妊婦健診を14回まで無料化
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平日夜間小児初期救急診療事業を実現
安心・安全
中小企業振興
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若者サポートセンター設置、若年層の就労支援を推進
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空き店舗対策の推進、拡充
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都の技術専門校や都立高校、商工会との連携で、ニート・フリーターの技能習得をサポート
行政改革
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議員、職員の定数削減
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第四日曜日の区役所庁舎の一部開庁実現
教育・文化
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小中学校の普通教室へ冷房導入
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東京藝術大学、東京未来大学の誘致、地域社会との交流推進
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学力向上のためのステップアップ講師を全校に配置
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放課後の子どもの居場所を確保する「あだちキッズぱれっと(放課後子ども教室」を実現、拡充
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職場体験など職業教育の推進
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小学新一年生に黄色のランドセルカバーを無償供与
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奨学金制度の拡充
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小中学校での10分間読書運動推進
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芭蕉サミットの開催
まちづくり・交通





