8月5日(水)13時より成田国際文化会館において「第61回利根川治水同盟治水大会」に参加しました。最初に「東京の地下水、その光と 影」の題目で芝浦工業大学教授の守田優氏の講演を聞き、その後大会が開始しました。本同盟は昭和22年9月に来襲したカスリーン台風による甚大な被災を契 機に発足し、今日まで続いています。昨今のゲリラ豪雨対策上でも防災の備えの重要性を深く感じました。

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