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公明党広報
サイト管理者
足立区 渕上隆
fuchi53@gmail.com
バックナンバー 2012年 4月

4月5日より足立区の公式ツイッターが開始されました。

先週アメリカの「ツイッター」のディック・コストロCEOが来日

CEOは、「日本の震災のあと、ツイッターの“ライフライン”としての役割の重要さに、われわれは気付かされた。人々がどのようにしてツイッターを使い、友人、家族、大切な人たちとつながりを維持していたのかを学んだのだ」 と発言。

ツイッターが「ライフライン」としての役割を果たすそうです。
近い将来に大震災が予想されている東京としても、ツイッターに対しても真剣な取り組みが求められます。

公明党がかねてより要望していた住民税、軽自動車(原付、小型バイク等)の収納が現行の銀行、郵便局に加え、コンビニ、ATM等で支払い可能のなります。

私もバイクに乗ってるのでいつも区役所等で支払いますが、これで便利になります。

1.  対象

住民税、軽自動車税

(国民健康保険、介護保険、後期高齢者医療保険料については導入済み)

2.  収納方法

①   コンビニ納付:コンビニでの支払い

②   ペイジー納付:ATM、モバイルバンキングでの支払い

③   クレジット納付:ネットを利用したクレジットカードでの支払い

3.  開始日

平成24年5月7日

4.  その他

予定利用件数:コンビニ、ペイジ-、クレジットで全体の3分の2の予想です。

以上

肺炎はがん、心疾患、脳血管疾患に次いで日本人の死因の第4位です。
この病気で年間11万人を超す高齢者が亡くなっています。
肺炎は抵抗力の弱い高齢者にとって怖い病気の一つですが、その予防には肺炎球菌ワクチンの接種が有効とされています。
肺炎球菌ワクチンは80種類以上型がある肺炎球菌のうち、23種類に対して予防効果を発揮します。
これにより重症化しやすい肺炎球菌による肺炎全体の8割以上を抑えることが出来ます。
また、一度接種すれば効果が5年以上持続します。
《高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成制度》
(1)対象
・接種日現在満65歳以上の区民
・接種日現在60歳から64歳の方で心臓・腎臓・呼吸器・免疫障がい等内部疾患(身体障 害者手 帳1級相当)のある区民
※いずれも平成24年10月以降に65歳 になる方、または60歳(心臓・腎臓・呼吸器・免疫障がいで身体障害者手帳1級相当 の方のみ)になる方は、誕生日を迎えてから接種してください。
①9月30日までに接種の方
②10月1日以降接種の方
※どちらも申請手続きは10月1日以降となります。
①9月30日までに接種の方
【助成受付は10月1日から開始】
助成受付まで領収書を大切に保管していてください。
【助成方法】=国内の医療機関で接種後、接種費用のうち4,000円を上限に区内共通商品券(額面500円)で助成。 ※接種日時点で生活保護受給者等の方は、8,000円を上限。接種にかかった費用が8,000円を超える金額は自己負担あり。
②10月1日以降接種の方
【接種時の持ち物】=区から送付する「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種予診票兼接種済証」をもって足立区内契約医療機関で自己負担4,000円で接種可能
【助成制度におけるお問合せ先】
お問合せコールあだち 電話3880-0039

足立区と東武鉄道との全体的な施行協定を3月30日に締結しました。

工期は平成32年度完成を目指して、平成33年3月31日

工事予定金額は543億82百万円、内訳は足立え区110億円、国250億円、東京都100億円、東武鉄道90億円の予定です。

足立区の工事費負担110億円は既に基金として準備していますので新たな負担は生じません。

これで、今年秋着工となります。